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15g(中袋)
¥2,350
残り2点
武夷百年老欉紅茶は紅茶ながら武夷岩茶の製法を導入して作られた正山小種紅茶です。武夷山市の桐木村産標高1000~1400m、樹齢60年以上、平均100年、炭焙軽火、写真一枚目は2021年の茶摘みの様子、有機栽培かつ実生の武夷菜茶(奇種)茶樹のみを使用、武夷岩茶と同様に大きめの茶葉を利用した桐木紅茶である、正山小種がイギリスで流行した1800年代に植えられ半野生化した武夷浪菜を後味や香りを良くするためにミックスした製品、口当たりと香りの良さ、後味の心地よさが特徴。
桐木関百年老欉 2023年は旧名で発売しました。
https://iwacha.stores.jp/items/650f0b142bd35e050b544bd1
写真は2021年産 5グラム、2024年5月より、在庫が少ないため桐木関百年老欉紅茶と武夷百年老欉紅茶はパッケージを共通化しました、パッケージは茶の穂専用、赤色の百年老欉桐木関紅茶専用包装に武夷百年老欉紅茶のシールを貼り用意します。
茶摘みや産地の画像 説明はこちら
https://seonyan.com/chinesetea/lapsang-souchong/bainaian-lao-cong/