-
50g(大袋)
¥2,850
-
150g(50g×3袋)
¥7,650
-
350g(50g×7袋)
¥15,850
木瓜寨古樹白茶 2025 は人気商品となった木瓜寨古樹生茶の良さを引き継ぎながらも白茶らしい美味しさと表現を求めて制作した厳選された古樹から作られた古樹白茶です。
この製品は、岩茶や緑茶の高級茶を好む、お客様にも受けるように原材料から製茶まで工夫して作られた製品です。プーアル生茶とは、趣向も種類も異なる白茶製品になりますので、製茶法などを変更して、ボディが大きめ、さらなる透明感や飲みやすさ、そして渋味のなさ、品質の高さに、こだわり抜いて、当製品はもちろん機械不使用の完全手工かつ、原料は春一番茶、希少な2100m以上の古茶樹園の茶葉を使用した白茶製品です。
木瓜寨は雲南省臨滄市永徳県徳党鎮にある産地であり、鳴鳳山とならぶ代表的な産地となっております。標高2100~2200mにある木瓜寨生態古樹茶園にて、実際の茶摘みと茶樹の写真で紹介しているような白茶作りに適した、海抜の高さから、茶樹の長さが高くならず、樹勢が横に広がった古樹茶を4本程度を組み合わせた3kg程度のスモールロット、最低でも樹齢250年以上となっております。
木瓜寨古樹生茶 二株との違いはプーアル生茶と白茶という違いが一番大きく、白茶の良さを出すために収穫はプーアル生茶版よりも早く行う必要があり、標高はさらに高い物を選んでいるが、収穫期は製茶の日程から古樹生茶よりも早くすませる必要があるため樹齢は若め、背があまりたかくない古樹から作られます。反対に木瓜寨古樹生茶はもっと巨大な茶樹のみ二本から作られます。
手摘み、手揉み、1つ1つ並べて自然光で乾燥されるという手間がかかった少数民族と専門職人による完全機械不使用の全手工製茶品。
味わいと特徴
誘惑的な花香と萎凋香が特徴的なアロマ、岩茶のようにふわりとした舌触り、古樹茶らしく余韻も長いのですが、緑茶のような軽快感を兼ね備えた製品になります。もちろん苦渋と雑味は徹底的に排除してあります。早飲み型に見せるれるような仕上がりの早さも兼ね備えていますが、5年程度の長期保存を行うと味わいはひたすら濃くなります。
栽培地の海抜2100~2200メートル、平均海抜2150メートル、最低樹齢250年以上、白茶に向いた高樹齢ながらも背が低く茶摘みがしやすい茶樹数本(実際の写真を参照)から茶摘みした厳選原料を職人が配合した物。
お客様の感想紹介(外部リンク)
http://cafero0812.blog.fc2.com/blog-entry-3991.html
関連製品 雲南古樹茶製品、茶の穂
木瓜寨古樹生茶 二株(プーアル生茶)
https://iwacha.stores.jp/?category_id=64f91f7dfb3f2d038b56667c
核桃箐古樹白茶 2024 (単一茶園限定白茶)
https://iwacha.stores.jp/items/66daf6273c603409c08e3bec