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桐木単芽野生紅茶金駿眉(2024)

5,880円

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  • 3グラム

    ¥5,880

正山小種を含む武夷紅茶カテゴリーにおける最高級製品、新芽のみで作られ、かつ手摘みで収穫される桐木金駿眉における超級品で、桐木村最核心区にある竹林山の野茶茶園を使用して、少し待てば最高級の野生竹林小赤か妃子笑をたくさん作れるにもかかわらず古樹から、まだ硬い新芽だけを摘み取るという、多大なコストを費した、高級中国茶を飲みつけている最上級者さま向けの製品、ほかに例えようのない素晴らしい、のど越しや独特の香りを持つ製品であり、金駿眉原産地付記で手作りで作られるホンモノの味わいを求めて、茶商と値段を気にしない富裕層たちが、基本的に予約して購入、生産者のもとでは予約だけで、茶摘みが始まる前に売り切れる極上かつ、世界中の茶製品のなかでも特に高単価な製品でもあり、紅茶の頂点かつ事前予約した顧客専用に受注生産される、まぎれもなく、桐木紅茶を通り越して中国茶のなかでも超最高級品です。 当製品は2023年度の旧製品、販売中の2024年産も24年を通して紅茶カテゴリーでは売上1位と当店でもっとも多くの売上を誇る紅茶であり人気の製品です。 新製品、桐木(単芽)野生紅茶金駿眉2025年、高級金駿眉2025年の予約割引販売を開始しました。2025年産は予約販売専用とさせていただくことになりました、一般発売はいかなる場合でも行いません。 https://iwacha.stores.jp/items/67c999302b412da760525bbc 受注生産専用製品 当製品の生産には常軌を逸したコストがかかることから在庫を持たず受注生産限定となっております。生産者側にてまだ芽いぶいてもおらず、茶葉は当然、出来てもいない状態にて3月13日発売され14日に完全完売、本場中国では茶葉にかける金銭感覚は日本とは全く比較にならず、富裕層がごそって購入、消費者が選ぶというよりも、茶に選ばれるという超高級製品。詳しい記事は当店のブログにて https://seonyan.com/chinesetea/lapsang-souchong/jinjunmei-2024/#toc5 2024年産も(初日4月10日を確約) 武夷山国家級重点自然保護区内、桐木村標高1200m、平均樹齢100年以上、農薬不使用無肥料自然栽培、栽培かつ桐木奇種茶樹のみを使用。味わい等でも古樹茶と言えるほど耐久力と余韻の長い製品です。桐木村にある金駿眉原産地の石碑から半径2km以内の畑にて作られております。 2024年 桐木野生金駿眉の情報 2023年11月から12月の桐木関は雪が何度も降り、さらに2024年に入っても2−3月の冷え込みが厳しく、生産者たちによる経験則からの予想では2024年の金駿眉は出来が良くなると考えられており、2024年の中国国内における高級茶市場はコロナ前に匹敵する好調ということもあり、生産が始まる約一ヶ月前の3月13日の予約開始から24時間を経たずして専門店と富裕層のお客様によって生産者の予約分は全て完売しました。そのため当店は多めに在庫確保を行うことになりました。 桐木村の最核心区でもあり、竹林に囲まれた急斜面、下には渓流が流れており、樹齢百年超で選定すらしていない野生奇種の畑という、正山小種紅茶の最上位手本となる畑の新芽のみから、作られる当製品は予約生産専用製品であり、製茶の約1ヶ月前に生産者に直接予約をして先払いをした茶商と愛好家のみが持っており、市場や仲介業者に流れることは無く、手作りの本物の最上位製品で他では入手できない希少性とその味わい、2023年および2024年度にて当店の紅茶では売上1位となっております。 当製品に用いられる茶樹は同じく最高級の正山小種に用いられる物と同じであり、規制によって奇種に限定されていますが、一般的な奇種である武夷菜茶でなく、桐木野生奇種という最高級の原料を使用しており希少性が高く値段差も金駿眉の場合は3倍は最低でもあります。 2024年4月10日の茶摘みまで、今シーズンは雨が非常に少なく、気温が急激に上がり、茶摘みは2024年4月10日となりました、2024年の桐木野生金駿眉は例年よりもサイズは若干、大きめながら、特年の予想通り、香りが例年よりも強く、余韻も最上位らしい堂々たる物を持っております。飲み頃予想は2024年5月下旬から5年間は熟成により、良くなり続けると考えております。 2023年および2024年にて茶の穂 ブログ及びネットショップにて最も売れてる茶(売上金額にて紅茶)、希少すぎる混ぜ物なし、正真正銘の本物金駿眉、手摘みかつ、完全手作り、予約量に応じて茶摘み要員を事前に確保するため、予約のみで受注生産。午前に茶摘みをしてから、午後には製茶に入るため、1人雇い1日5-6時間茶摘みを行い、1人あたり50-60グラム程度しか生産できず、通常は予約分のみでしか生産不能な製品、写真は2023年製品の画像です。 写真について ①収穫前に撮影した芽の状態、24年4月10日撮影、②茶葉(撮影量3グラム)➂製茶の一部晒青と選抜④〜⑤新芽の選別 桐木野生金駿眉は誕生の経緯、事前支払いのできる予約者限定、商社は完全排除、世界トップクラスの高単価という価格面や希少性から、高級中国茶を飲みつけているお客様、ゴールデンチップスタイプや高級紅茶が好きという選ばれた上級者さま向けの製品です。 当店において、桐木関産の金駿眉2024は樹齢別に3種類を同時発売、野生金駿眉と下位の桐木紅茶金駿眉、花香金駿眉の価格差は標高と樹齢に加え、新芽を手摘みするかどうかなどで決まります。当製品は茶摘みから製茶までほぼ職人の手により生産されます。 包装状態について 全て日本製のチャック付きアルミパッケージ、無酸素包装を採用しております。 桐木花香老樹金駿眉2024 標高800m、樹齢40年以上(5グラム2890円〜) https://iwacha.stores.jp/items/6630ba5910fe39002d9d3671 予約のお客様の感想2024①外部リンク http://cafero0812.blog.fc2.com/blog-entry-3341.html 2024年の当製品製茶の様子はこちら https://seonyan.com/chinesetea/lapsang-souchong/jinjunmei-2024/#toc5 2023年製茶の様子、詳しい記事はこちら https://seonyan.com/chinesetea/lapsang-souchong/kinshunmayu-2023/#toc5 2020年 過去の制作の様子 https://seonyan.com/chinesetea/lapsang-souchong/jin-junmei-ochaso/ 売上No1 当店の紅茶において圧倒的な売上1位2023年、2024年の実績にて、紅茶部門売上1位、全体でも3位となっております。 当店における金駿眉製品の一覧へ 数種類販売中 https://iwacha.stores.jp/?category_id=643d397ebcb4c4002adbaabf

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