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2026 プレミアム 5g(小袋)
¥1,955
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2026 プレミアム 7.5g(小袋)
¥2,775
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2026 プレミアム 15g (中袋)
¥5,335
残り3点
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2026 プレミアム 50g(大袋)
¥14,975
残り3点
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2025 プレミア厶雪葉 5g(小袋)
¥1,955
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2025 プレミア厶雪葉 7.5g(小袋)
¥2,775
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2025 プレミア厶雪葉 15g(中袋)
¥5,335
残り3点
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2025 プレミア厶雪葉 50g(大袋)
¥14,975
妃子笑は桐木村桐木関の最核心区域で栽培されている自然栽培の桐木野生種を使用した高級紅茶であり、正山小種紅茶の最高級トップクラス製品となっております。収穫初日限定生産かつ野生紅茶銀駿眉の上位品、ライチを連想する爽やかなフルーツ香に加えて、研ぎ澄まされた透明感が特徴です。
桐木野生紅茶 妃子笑(プレミアム) Premiumは当店の定番の看板製品である桐木野生紅茶 妃子笑の2025年と2026年産品になります。
2026年プレミアムは天候の好影響に加えて、原材料の選別をさらに強化、最高品質の製品を産する畑かつさらに厳選した茶樹のみから茶摘みを行い、さらに製茶法の改良、品質向上のため有機肥料の使用および鍬入れを完全に辞めたことから、品質が2024年期よりも向上したことから、香りや味わいは大きく異なりますが、2025年なみの品質を実現しました。
2026年の詳しい解説や画像動画はこちらへ(当店ホームページ)
https://seonyan.com/chinesetea/lapsang-souchong/feizixiao/#toc10
2025年プレミアム雪葉は降雪の影響から、出来が異常に良く、スーパーヴィンテージとなりましたのでプレミアム+春葉(Premium Yukiha)を冠しております。二度と生まれない可能性が高い、特別な余韻を持つ、自然の神秘が詰まった長期熟成に適した特別な製品です。
桐木野生紅茶 妃子笑 プレミアム(珍品) 2025年4月28日午後採茶、2026年4月27日(初日一番摘み)武夷山国家公園桐木自然保護区桐木村桐木関産、標高1100~1200m、樹齢100年程度老欉茶、農薬を使用せず肥料を一切使わない自然栽培、品種、野生種(桐木野生奇種)茶樹のみを使用、手摘み、生産量は野生紅茶銀駿眉の生産量は250kg以上に対して、野生紅茶妃子笑は約80kg、当製品のプレミアム初日ロットは約8kg程度と徹底した少量生産、3グラム5千円超えの野生金駿眉を購入した茶商や客にだけ直接販売された特別な製品であり、市場流通や中間業者の仲介は全くありません。
正山小種原産地の石碑を通過して、ほど近い場所にある桐木村の最核心区である桐木関は桐木村にある(小山場)名産地なかでも品質が高く人気の高い産地であり、畑は左右を竹林に囲まれ、急斜面であり、下には渓流が流れており、茶樹の樹齢も百年超であり選定すらされておらず、樹高も1.4−1.6mでボサボサな野生奇種の畑という、正山小種紅茶における最上の理想的なロケーションで作られており、当製品は桐木野生紅茶金駿眉3g5580円と同じ斜面の畑の下部にて金駿眉を作らなかった茶樹(部分)から作られており、野生金駿眉を予約した茶商にのみ販売されました。
産地である桐木村桐木関は紅茶の産地における世界的な名産地の代名詞となっており、桐木村自体と混合されがちな名産地ですが、小産地としての桐木関は小産地として知名度のある江墩→庙湾→関坪と通過しないと武夷山市街からはたどり着けず、これら有名産地よりも100~150メートル上回る海抜と品質を誇る位置にあります。
野生紅茶シリーズについて
正山小種に用いられる品種は奇種に限定されていますが、当店における野生紅茶シリーズでは一般的な奇種たる武夷菜茶ではなく、桐木野生奇種という菜茶の上位とされている最高級の原料を使用しており、同じ奇種ではありますが、味わいが異なるとされ武夷山での人気が強く、同じような正山小種紅茶と比較して値段差は最低でも倍くらい変わります。プレミアム版は在庫がある限り26年度以降に登場する桐木野生紅茶 妃子笑と並行で販売され続けます。
兄弟品の桐木野生紅茶金駿眉はこちら
https://iwacha.stores.jp/items/6441688f1c5df0002fa5d792
写真と動画について
写真1枚目2026年の茶葉、写真2枚目20265年の茶葉3~4枚目までは2026年、5枚目以降は2023年および2024年の参考です。ネットショップで掲載している画像の茶葉撮影量は全て5グラムです。動画は2024年4月23日の当製品における実際の茶摘みの様子ですが、2025年以降の妃子笑プレミアムシリーズではさらに環境の良い畑から産する製品になりました。
パッケージについて
5グラム、7.5グラム共に武夷山製武夷岩茶 茶の穂、デザイナーを雇い制作した特注の桐木野生紅茶妃子笑専用パッケージにて販売、15グラムと50グラムは日本製チャック真空パッケージにて用意しております。プレミアム版のみ包装デザインが異なるパッケージでの販売となります。
桐木関仕様の特殊な状態にて輸入、日本の水でも美味しく淹れられて熟成にも対応できるように当店にて追加焙煎などを行っております。すぐでも、桃の香りが出ており美味しい状態でありますが、熟成により数年は良くなり続けます。2025年プレミアムユキハの飲み頃予想2025年12月-2040年ごろまで、2026年プレミアム版の飲み頃予想2026年6月下旬-2036年ごろまで。
正山小種 無燻 妃子笑 2024
https://iwacha.stores.jp/items/640ed360380c3d00340d0589
桐木野生紅茶 妃子笑 2025年限定の別バージョンを先に新発売
https://iwacha.stores.jp/items/6829a7170decc70d0ec3c5ed
2025年プレミアム雪葉の詳しい解説はこちら
https://seonyan.com/chinesetea/lapsang-souchong/feizixiao/#toc6
2025年 妃子笑プレミアム お客様の感想(外部リンク)※使う水や淹れる環境によって出てくる味わいは変化いたします。
http://cafero0812.blog.fc2.com/blog-entry-4150.html
桐木野生紅茶シリーズ、この名称は茶の穂が日本では一切無かった名称を初めて、正山小種紅茶の製品群に使用しました、桐木関の厳格な実生種の選別により本物の味わいを保障します。
茶の穂 桐木野生紅茶妃子笑シリーズは一般販売とセット用製品のため会員特典での試飲配布の基本的に対象外となりました。当製品は当店の格付けにおける高級武夷山茶カテゴリー特上/珍品級のなかで唯一の5g2000円以下の製品となっており、目玉製品のため他商品よりも定価が低く設定してあります。
栽培情報、桐木村産の高級紅茶は近年、売れ行きが良く、肥料農薬を使用する茶園が増えておりますが、当製品は昔から変わらずの生態紅茶です。こちらの製品を産する茶園の農園主は、農薬を一切使用せず肥料も使用しない生態循環型栽培手法で育てられています。特別農産物、農薬:栽培期間中不使用、栽培期間中化学肥料:栽培期間中不使用に該当。画像③は2026年1月に桐木村における最上位の畑とされる場所で当店の店主が撮影した物です。
2026年3月から桐木野生紅茶シリーズは金駿眉製品と同様に会員特典配布の対象外製品となり、試飲品としては提供いたしません。セット製品または一般販売専用製品となっております。
年々増加する生産量と人気について
野生紅茶シリーズの生産量は野生紅茶銀駿眉2022年約180kg→2026年250kg以上に対して、野生紅茶妃子笑は2023年2kg→2026年約80kgと2026年以降は品質の高さと良心的価格から現地での人気上昇に伴う生産量が毎年のように増加しておりますが、当製品は初日茶、量産前の試験を兼ねた少量生産を守っておりますゆえ、区別化のため名称を桐木野生紅茶 妃子笑プレミアムに改名、2025年産(バックヴィンテージ)は6月より発売時から用意していた副名称をネットショップやパッケージにも記載してプレミアム(Yukiha)雪葉と区別できるようにいたしました。
こちらの生産者さんが作る桐木紅茶は2026年度において生産量比では99.5%超が中国国内向けとなっており、日本輸出向けは微量ですが、当ページは中国国内からのアクセス割合が多く、当店は十年以上取引を行っており、当製品の生産量が2kg程度の頃からずっと購入を続けている点や武夷山側でも見本として使われることから優先的に当店へ入荷させて頂いております。
カテゴリー 品種カテゴリー、桐木野生紅茶シリーズの一覧へ、 (奇種/桐木野生種(野生紅茶)奇種の上位版)
https://iwacha.stores.jp/?category_id=66a2273ea6782d00e97ac9e7