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2026/09/01 00:00 から販売

横直窠肉桂 2025 花香型

3,680円から26,500円

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横直窠肉桂(花香型)は三坑両澗のひとつ悟源澗にある小区画の高級肉桂茶です。豊かな香りと味わいの良さが分かりやすく、武夷岩茶肉桂の美味しさが詰まった最高級品となっております。 横直窠肉桂™ 2025 花香型 横直窠は悟源澗産区の北端に属しており、看板も出ていない知る人だけが知っている小産地、悟源澗の馬頭岩から見て反対側の端に位置しており、悟源澗中心地から延々と階段を昇る必要があるような僻地となっております。 このような条件から、武夷山のなかでも海抜が非常に高く、この辺りの土地を独占排他的に管理保有している天心村馬頭の人間から見て、屈指の良質な肉桂を産するエリアであると見なされております。 茶の穂 独占正規輸入品 横直窠肉桂™を完全独占的に所有している天心村馬頭を本拠地とする横直窠岩茶廠™が所有している畑から茶師が特定区画分をすべて全量買い取りしている製品を、所有者と生産者双方から認証を受けて当店は独占的に輸入しています。横直窠™や横直窠肉桂™はこの一族の登録商標であり、横直窠肉桂™を所有している農家は2~3人だけであり、所有者とほかの所有者の出荷分を含めて日本へ公式に正規輸入している店は当店のみであることを所有者や天心村馬頭の関係者と確認しています。なお、横直窠肉桂™は、該当企業と所有者の登録商標となっております。 横直窠肉桂2025花香型の味わいについて 一口飲んだその瞬間、違いが分かる製品となっており、きめ細かで突き抜けるような肉桂の爽快感が押し寄せてくる。さすがは武夷山屈指の名産地である悟源澗のなかでも最高の場所という製品だけのことはあり、豊かな花香と濃密なフルーツ香、肉桂の品種香とその味わい(品種味)が強く感じられる製品です。 焙煎について 中火(花香型)三次火+ 素材の良さを活かした最高技術の炭焙煎を施しております。当製品は焙煎作業のみ岩茶の焙煎専門品評会受賞に出せば毎回奨を取れるような名人によって焙煎されております。一般的な岩茶の焙煎方法とは全く異なり、焙煎回数を重ねるほど繊細な味わいを引き出せるという最高級品専用の最先端かつ高度な技術にて、温度が低めの特殊な手工炭焙煎を最低3回以上は行っております。 焙煎状態の違いと製品比較 横直窠肉桂 2025 花香型(軽中火版)限定エディションよりも1回以上焙煎を追加しています。味わいや香り比較では、福袋や小袋限定版である軽中火版よりも、茶液の色合いが濃くなり、味わいもそのまま濃くなっています。引き締まった最高の美味しさが一口飲めば押し寄せてくるという特性を持ちましたので、茶杯から感じられるアロマは軽中火版のほうが強かったですが、味わいが同じ製品とは到底思えないほどに味わいは濃くなり、さらにレベルを上げております。 仕入れについて 正規独占輸入品 2024年1月1日に店主は、当製品の写真で紹介しているあたりの横直窠肉桂の畑を、所有者親族と見学して、茶の穂さんが好むタイプの肉桂よりも樹齢が若いけど、悟源澗産区で一番良い場所と断言、今なら予約可能と紹介され、2024年の福袋は発売から30分程度で売れてしまったの一年後の1月1日に福袋用にできるように、とりあえず予約してから、2025年に完成品を飲んだあと正式に日本へ独占輸入契約となりました。 悟源澗にある横直窠™は写真③④武夷山屈指の撮影スポットなので、当製品の畑や風景画像は、お客様にとって、よく見る写真かもしれませんが、横直窠という名称は地図に載っていない所有者一族のオリジナル名称であり、写真の場所付近の畑を表す名称であるため、看板は現地にも無く、登録商標にもなっておりますので、天心村馬頭(岩茶村)の人くらいしか基本的に知らない地名のようです。横直窠における三仰峰が正面に見える写真①のスポット手前の茶畑が当製品、横直窠肉桂2025年の主産地です。三仰峰と横直窠肉桂は写真では近そうに映りますが、三仰峰までは険しい山を登山して、徒歩1時間半以上かかります。なおこの場所には他にも小山地名がありますが、模造品防止のため伏せるよう指示を受けております。 天心村馬頭に住んでいる彼らにとって自分たちの所有地であるから(なんか業者が適当に名前つけているんだ)と小産地の地名に興味は無いのですが、この横直窠だけはやや誇りがあるらしく、所有者が彼自身とその親戚で占めているので簡単に手に入りました。なお日本語では横直窠の情報は一切なく※、多くが悟源澗肉桂の最上位ロットとされるため中国語でも非常に少なかったです。※2024年1月時点にて、店主従業員の調査による。 価格について 悟源澗肉桂の上位品であり、武夷山における肉桂のなかでも高額な肉桂製品のひとつである横直窠肉桂は、中国での小売価格は1斤が2〜3万元程度、中国の大手岩茶メーカーでは50グラムあたり2500〜3500元(1RMB23JPY換算50g57500〜80500日本円)あたりが相場の製品ですが、当店では天心村馬頭横直窠茶廠さんの協力により、日本唯一の正規輸入品ながら50グラムが27000円を切ります。これは、天心村馬頭岩茶村との強力なコネクションと事前予約によって、茶摘みから焙煎まで当店の契約先が一貫して生産した製品なっており、所有者やその一門から直接購入、中間業者の排除により、当店では他にも老樹肉桂1969などの老樹肉桂系統や高級岩茶において、中国岩茶小売大手の半値以下という圧倒的な安値を実現しています。 お客様の感想、けy紅茶日記さん※当店の名古屋で開催、事前試飲会より http://cafero0812.blog.fc2.com/blog-entry-4007.html 栽培情報*茶樹の状態、樹齢が若い茶樹であっても老樹肉桂とおなじく選定を行わず自然に伸ばす方式、農薬はあまり使用せず、肥料の使用も一般的な基準の半分を下回るくらいまでに控えて栽培しております。茶の穂自然派高級岩茶、収穫量と品質の高さを確保しつつも値段を抑えながら生産する方式、特別栽培農産物、農薬:栽培期間中5割減に該当、栽培期間中化学肥料:当地比5割減に該当。※横直窠肉桂は悟源澗肉桂の最上位製品であり、馬頭岩肉桂では全くありません。 推定樹齢15~45年前後までさまざま、平均的な樹齢が高め、早摘み型で茶葉が小さめ(風景区テロワール)澗(クリマ)窠、半日陰型・全手摘み、人力運搬手工岩茶、日当たりは比較的悪い畑の製品であり、穏やかで深みのある味わいと幽玄な雰囲気と独特のホワッとしたなんとも言えない、後味が特徴。初心者から上級者までお楽しみ頂けます。当製品はお試しセットなど当店の期間限定セットでは確定で使用されます。 当製品の淹れ方や特性 煎持ちがとても良く、少量の茶葉でも長く楽しめます。鳳凰単欉の工夫式のようなやりかたでサっと淹れるのがおすすめです。茶壺を使うと密度のある先鋭な味わいを楽しむことができます、老樹茶らしく茶葉は少な目でも美味しく飲めますが、茶葉を多めに使うとゴージャス感と高級品岩茶らしい強い味わいが増します。味が猛烈に濃く、茶液の色合いの割にかなり濃く入るので、渋味や苦味を感じたら抽出時間が長すぎるため、そお湯で薄めると良いでしょう。 画像について ①茶摘みの様子、②茶葉の様子5グラム。3~4枚目栽培茶園の様子、5〜8枚目は飲用の様子、9-11は栽培地付近の様子、12枚目以降は横直窠肉桂 2025 花香型 軽中火版(限定エディション)の画像になります。使用している茶葉はすべて5gとなっております。①のみ横直窠岩茶廠より頂いた写真で他の写真は全て店主が自ら撮影しました。①茶摘みは2026年産年の物です、畑は場所は全く同じです。※2025年版を当店では当面ご案内するため2026年版の発売予定はありません。 包装について 5g、7.5g.8.3gは茶の穂、横直窠肉桂専用の武夷山製高級パッケージ利用、15g中袋以上では日本製の開けしめ可能なチャック付き無酸素アルミパッケージを使用しています。パッケージデザインは模造品防止のためネットショップでは非公開とさせて頂きました、ご了承くださいませ。 店主の感想や風味レポート アロマ、肉桂らしい金木犀の香りが最初に突き抜ける。シナモンロール、バニラやアップルパイを思わせる洋菓子系の香り、からの引き締まったフルーツ香、洋梨やマスカット青リンゴを思わせる新鮮なフルーツの香りが感じられる。 口に含むと、突き抜けるようなミネラルの爽快感が押し寄せ、三坑両澗の岩茶らしい大きな口感と滑らかな舌触りが感じられる。直ちに岩茶特有の美味しさが感じられる。飲み心地はスムーズであり、三坑両澗の岩茶らしい重さを感じながらも繊細で濃厚な味わいを持っている。 ひとくち飲んだその瞬間に品質の違いが瞬時に分かるという珍しい高級岩茶であり、強いフルーツ感と肉桂特有の香りや味わいが濃厚に出ている製品です。武夷山のなかでも写真スポットかつ最高の茶葉を産する最高の場所で作られた製品、生産者直通の100%本物であり、武夷岩茶における高級肉桂の頂点その1種類であることに疑いの余地のない味わいを持っている。 横直窠肉桂 2025 花香型 真贋保証 武夷山では限られた生産者のみの特殊銘柄&商標 武夷山において三坑両澗産筆頭肉桂のうち悟源澗肉桂の最上位品である横直窠肉桂の正規生産者は横直窠岩茶廠など2〜3人しかも親子か兄弟しかおらず、横直窠肉桂は本物であれば作者が簡単に特定でき、真贋や流通経路が判明するため武夷山でも、所有者とのつながりを示す店以外がまず、名称を使うことは殆どありません。逆にこの銘柄を販売している武夷岩茶最大手さんも作者情報などがQRコードわかるようになっています。 当店ではこちらの肉桂を独占生産している横直窠岩茶廠と1年かけてしっかりと相談、公認許可を得て、当店のみが所有者認定のもと日本へ公式に正規輸入しておりますので、安心して本物を購入して頂けます。横直窠岩茶廠さまとのコラボ商品や独占輸入品を今後発売いたします。 2024年1月1日に当店が契約した時点にて日本語では横直窠や横直窠肉桂という情報自体が日本では一切なく、当店がこちらの製品を発表後に同名の品が出てきたという日本国内とは思えないようなことが起こりました。ご注意くださいませ。 横直窠肉桂を独占生産している天心村馬頭岩茶村の横直窠岩茶廠では、2024年、2025年と日本向けに、公式な正規品である横直窠肉桂を出荷しているのは当店向けのみとの確認と確約を頂いております。中国国内むけ中国大手メーカーもこの企業をすべて通しており購入者は一部でわかるようにまでなっております。 ※輸出担当者に聞いたところ祝先生の岩茶を専門的に取扱いしている店には、5〜6年以上前に売ったことがあり、古い物はあるかもしれないとのことでした。 茶の穂™ 横直窠肉桂 2025 花香型 正規輸入品 畑所有者、横直窠岩茶廠 祝集栄氏、茶摘み製茶焙煎、葉国華氏 (正規輸出品を保証する両氏の公式署名) 横直窠肉桂を産する畑は、この企業と子息や近い親戚のみが独占的に所有しており、価格も最高額な悟源澗肉桂の最高級品です。 横直窠という地名は中国政府の公式的な地名ではなく、基本的にブランド名であり、一部の人間だけが知る特別な小産地の名称であることから、横直窠岩茶廠や横直窠肉桂の名称は中国では登録商標となっており、無断使用はできません。 当店では、商標の使用許可と公式独占輸入を確約して頂いており、関係する当製品の作者以外においても馬頭岩岩茶村から日本むけで唯一当店のみに出荷されていることを確約して頂いておりますので、当店から購入して頂きました、お客様または当店のみから購入できます。 横直窠肉桂と名乗る製品が日本で当店以外から販売されていることに所有者は憤慨して頂き、所有者より応援のため、今後は日本初となる驚くべき対応が当店むけに2027年頃から施行される予定です。 日本で唯一の正規輸入製品 日本の店で公式的に輸出販売を所有者および商標保持者が認めているのは、武夷岩茶 茶の穂™だけとなっております。 並行輸入品の存在について 横直窠肉桂 2025 花香型など花香型で樹齢の高い肉桂製品は日本の気候では管理が難しく、最高級岩茶として、本来の味わいが出るようにするには特別な管理が必要な製品です。 2026年7月より開催の予約販売のために、天心村馬頭の横直窠岩茶廠さんに、2025年産の(横直窠肉桂)、(磊石精舎前馬頭岩肉桂)を天心村から輸出したかどうか?お願いして、26年3月から5月の2ヶ月にわたり調査を行いましたが、天心村内での高度な情報網から天心村馬頭岩茶村以外の天心村集落にて(横直窠肉桂)に近い悟源澗肉桂を、日本に輸出したと話す中国人茶商が2026年に1人だけ居たようですが、日本のどこの店か全くわからず、商標所有者によると((横直窠肉桂))名称の使用は一切許可していないとのことでした。 なお磊石精舎前目視範囲の肉桂茶、磊石精舎前馬頭岩肉桂は当店以外で一切日本向けに輸出されていませんでした。関連製品(磊石精舎前馬頭岩肉桂) https://iwacha.net/items/644e4fe0c65008005a90e298 当店では中間業者は入れず、天心村馬頭岩茶村より公式的かつ直接日本へ輸入しており、確実に本物で高品質な製品を購入できます。完全所有者である横直窠岩茶廠さんには調査と独占輸出をしてくださり、心より御礼を申し上げます。横直窠™、横直窠岩茶廠™、横直窠肉桂™は祝先生と親族たちのブランド(登録商標)となっております。 横直窠肉桂 2025 花香型(中火版)たいへん高額な製品であるため価格は軽中火版と同じに据え置きしましたが、人民元に対して日本円が市場最安値を頻繁につけておりますゆえ、今後予告なく、価格を引き上げる場合があります。 飲み頃予想 26年6月以降から数年程度持続(岩茶のため本格化は26年9月以降)軽焙煎型ながら焙煎を3回行い、1年を経過しているので、未開封の場合は熟成向きの製品です。開封後は淹れる15分くらい前には涼しいところに移動するとさらに美味しく淹れられる傾向があります。なお大袋パッケージの開封後に味や香りが薄くなった場合は3ヶ月、冬なら1ヶ月くらい放置したらさらに美しくなるか復活します。花香岩茶のなかでも夏むけの製品ですが、秋以降になると劇的に美味しくなります。 店主の感想 軽中火版(限定エディション) お湯を注ぐと周囲に岩茶らしいミネラル香が広がる、香気、洋梨やマスカット青リンゴを思わせる新鮮なフルーツの香り、バニラやアップルパイを思わせる洋菓子系の香り、蘭系や百合の花香。口に含むと、大きな口感と滑らかな舌触りが感じられる、口に入れた瞬間から強いミネラルの美味しさが感じられる。香味、香りと逆の順番に花香→菓子系→フルーツという具合に香りが戻り、後味における美味しさと共に豊かな印象がある。 飲み心地はスムーズであり、三坑両澗の岩茶らしい重さを感じながらも軽快な印象を持っている。お湯を注ぐと周囲にはミネラル感あふれる岩骨と肉桂らしいアロマが広がる。 当店における関連製品 三仰峰肉桂 (横直窠肉桂の畑から見える山周辺の肉桂) https://iwacha.net/items/64db748624c2f4002e880748 老樹肉桂1969 https://iwacha.net/items/65a7ed0cdacada15ab3be76c 悟源澗白鶏冠 2023 https://iwacha.net/items/657da82045c7bd15fa83f03c 老樹悟源澗肉桂/現代焙煎(完売) https://iwacha.net/items/635931b3d7e1d863c634ef24

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