{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/4

桐木野生紅茶 渓流小赤 2025

1,450円から11,500円

送料についてはこちら

  • 5g(小袋)

    ¥1,450

  • 15g(中袋)

    ¥3,850

  • 50g(大袋)

    ¥11,500

桐木野生紅茶 渓流小赤 2025は美しい渓流沿いに野生のなかで育つ老木から摘まれた、桐木村庙湾産の希少な高級正山小種紅茶となっております。 25年7月新発売、当店では初登場となる桐木村における主要産地の製品であり、涼気な渓流のせせらぎを思わせ、心地よい飲み心地と透明感にあふれる後味をお楽しみください。寒い時期にはもちろん夏にオススメの製品です。 異常気象により25年3月30〜31日に降った雪の影響から2025年の茶葉は香り・味ともに優れた仕上がりにとなりました、人気の「妃子笑」と同じ製法で作られた妃子笑の新製品であり、清らかな香りと柔らかな甘みが特徴です。 取引先が一貫で生産している桐木野生紅茶シリーズは人気が毎年上昇している製品であり、本物が欲しいという中国国内向け需要の高まりを受けて生産量が毎年増加しており、作っても、作っても即完売が続き、2025年の新茶シーズンは米中貿易戦争の影響から激しい不景気であったにも関わらず、他社の不振を無視した注文の集中により、人気に応えるために取引先は増産のために新しい畑を購入、新たなエリアで作られたファーストリリースかつ一番茶がこの、桐木野生紅茶(妃子笑)渓流小赤2025年となります。名称は桐木野生紅茶庙湾妃子笑とする予定でしたが、産地の様子を見なくとも感じられる、美しい渓流のせせらぎを連想する心地よい飲み応えや香りから、渓流小赤といたしました。 桐木野生紅茶 渓流小赤は桐木野生紅茶妃子笑とは産地が異なる畑の製品であり、桐木村桐木関から約2km程度、武夷山から桐木関に向かう山の途中にある名産地である、桐木村廟湾に新しくチャーターした畑から作られた新製品です。 桐木村廟湾は金駿眉や妃子笑などを世界で初めて開発した大企業の本店があることや、ガツンとしたミネラルの美味しさが感じられる製品を産することから、海抜は麻栗や桐木関と比べて低いが、桐木村屈指の名産地で知名度も高いとされております。 高級茶専門店から需要の高まりを受けて、桐木野生紅茶シリーズの初日茶かつ選別トップ製品である桐木野生紅茶妃子笑(桐木関)および桐木野生紅茶(妃子笑)渓流小赤(庙湾)は数年間以上の取引&高級金駿眉の予約を行った高級茶を扱う茶屋専用の製品となり、当店は取引先と十年以上にわたる取引を行っており最優先で割当され、観光客はもちろん、馴染みの茶商以外、プロの茶商にすら売らないという、プレミアムな製品となりました。 当店の桐木関紅茶製茶は製茶において大胆な投資を行い、科学の力を用いた最新鋭の機器を使用、桐木紅茶ながら味わいにおいて渋味苦味が全くありません、渋さを排除した新しい表現、最新鋭で高品質な高級品を求める中国の富裕層からの人気に応えて、人気は売上も生産量も右肩あがり最新トレンドの高級正山小種となっております。 2025年4月26日採茶(初日一番摘み)武夷山国家公園桐木自然保護区桐木村庙湾産、標高1000~1100m、樹齢80年以上老樹茶、農薬を使用せず肥料を使わない自然栽培※鍬入れなどあり、品種、野生種(桐木野生奇種)茶樹のみを使用、手摘み、生産量は野生紅茶銀駿眉の生産量は200kg以上に対して、野生紅茶妃子笑渓流小赤は約30キロと少量生産、3グラム5千円超えの野生金駿眉を購入した茶商や客にだけ直接販売された特別な製品となっております。 正山堂本社前の正山小種原産地の石碑からほど近い場所にある桐木村の最核心区、渓流が流れている横で野生化した茶樹から手摘みで収穫、茶樹の樹齢は80年超であり、選定すらされておらず、樹高も1.4−1.6mでボサボサな野生奇種の畑という、正山小種紅茶における理想的なロケーションで作られており、野生金駿眉を予約した茶商にのみ販売されました。ロケーションや畑の画像は添付動画や野生金駿眉のページやブログをご覧くださいませ。 桐木野生紅茶 妃子笑 渓流小赤 2025の店主のテイスティングノートはこちら https://seonyan.com/chinesetea/lapsang-souchong/feizixiao/#toc9 桐木野生紅茶シリーズについて 正山小種に用いられる品種は奇種系統に限定されていますが、当店における野生紅茶シリーズでは一般的な奇種たる武夷菜茶ではなく、桐木野生奇種という菜茶の上位とされている最高級の原料を使用しており、同じ奇種ではありますが、味わいが異なるとされ武夷山での人気が強く、同じような正山小種紅茶と比較して値段差は最低でも倍くらい変わります。 兄弟品の桐木野生紅茶(桐木関)妃子笑はこちら https://iwacha.stores.jp/items/643557f8a30c09002c1dd061 写真と動画について 写真1~5枚目までは2024年、飲用イメージでは3グラムを使用しております。茶葉撮影量、1、6、8枚目は5グラム、動画は2024年4月23日の当製品における実際の茶摘みの様子です。 パッケージについて 5グラム、7.5グラム共に武夷山製武夷岩茶茶の穂、デザイナーを雇い制作した特注の桐木野生紅茶渓流小赤、専用パッケージにて販売、15グラムと50グラムは日本製チャック真空パッケージにて用意しております。 こちらの製品を産する茶園は所有者が入り組んでおり、複合肥料を使っている区画がありますが、農薬を一切使用せず肥料も使用しない生態循環型栽培手法で育てられている区画の茶葉だけを使用しています。特別農産物、農薬:栽培期間中不使用、栽培期間中化学肥料:栽培期間中不使用に該当。 2026年3月から桐木野生紅茶シリーズは金駿眉製品と共に会員特典配布の対象外製品となり、セット製品または一般販売専用製品となっております。 妃子笑 紅茶について 詳しい記事はこちら https://seonyan.com/chinesetea/lapsang-souchong/feizixiao/ 関連商品 桐木野生紅茶妃子笑(桐木村桐木関) https://iwacha.stores.jp/items/643557f8a30c09002c1dd061

セール中のアイテム