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牛欄坑肉桂(牛頭肉桂)

8,820円から13,950円

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  • 5g(小袋)ハードケース付き

    ¥8,820

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牛欄坑肉桂は三坑両澗、名岩核心区筆頭で最高級産地たる牛欄坑産核心区牛頭の肉桂である。牛欄坑肉桂こと牛肉は、武夷岩茶を代表する高級茶かつ超高額なブランド中国茶であり、個人的に様々な牛肉を飲んできたが、余韻が強く値段面からも紹介にできると発売しました。 牛欄坑肉桂は、伝統型の焙煎強めの足火で仕上げる場合が多いが、近年は茶葉そのもの、原材料の良さを示すために焙煎を弱めに仕上げることも流行している。本製品は後者の中火濃香型、2023年5月から2024年3月まで職人が丁寧な炭焙煎を3回繰り返した中火型、数量限定 2023年産ですが、2024年3月の為替で入荷しております。 2023年の牛欄坑肉桂は取引先の職人が茶摘みから製茶焙煎に至るまで完全一貫生産を行った製品であり、値段はあまり気にしないが、本物か?信頼性を重視する中国国内向けに岩茶販売店や超富裕層のお客様向けに生産者している製品を数量限定にて輸入しています。 畑の場所は不可思議看板前から徒歩で北へ1分〜1分30秒、写真①にように目視範囲であり、金交椅方面へ、もう少し段を登るか、北に向かうと牛欄坑左肘肉桂に差し掛かるボーダーラインのところで育てられている自然樹形の牛欄坑肉桂です。不可思議前の牛欄坑肉桂の場合は当製品の倍以上の価格となるが、北へ徒歩一分くらいのところで、肥料少なめかつ自然樹形の老樹肉桂と肉桂のボーダークラスの茶園がありそこの製品となっております。不可思議から徒歩2分以内なので充分に牛頭肉桂を名乗れると思っております。 当店の武夷岩茶において高額な製品ですが、それでも牛欄坑肉桂、当製品のような牛頭や牛首肉桂は武夷山では5グラムが数万円というのが当たり前の製品です。 味わいは超高級肉桂の代表たる、牛欄坑肉桂らしい鋭く刺激的な味わいに加え、アロマを保有している、これぞ高級品という雰囲気が特徴的。こちらの製品は付き合いのある生産者が、牛欄坑の畑所有者から許可を得て、茶摘みを時前で行い、生茶葉から焙煎、輸出に至るまで部外者を一切入れずに、武夷山岩茶村内の工房にて完全一貫製茶した信頼性の高い製品、しかしながら、余韻の面では当店の既発製品たる受賞物の金賞肉桂など品評会で勝ち上がるような製品や樹齢が45年を超える牛欄坑と同じ三坑両澗の肉桂など、品質一辺倒の製品には及ばないが、余韻もしっかりと保有しており、信頼性の高さ、岩茶専門店として牛欄坑肉桂を販売することは重要であるため取り扱いに至る。 牛欄坑肉桂は武夷岩茶のなかでもトップ3に入る高額製品であり、完成品では古井老欉に抜かれつつあるが、生茶葉の価格から希少性により非常に高額な製品であるため、生茶葉から一貫生産を行い、コストを大幅に削減しても、核心区産の牛欄坑肉桂のため中国茶の中でもかなりの高額価格となりました、高級岩茶は場所における希少性で値段が決まるというのは他の烏龍茶には無い唯一無二の特徴です。 武夷岩茶のなかで古井老叢と並ぶ最高超高額製品であることから、仕入れ価格があまりにも高額であるため、当店の岩茶でもっとも取り分が少ない製品となっていることから、中袋以上での販売は行っていません。価格は今後3〜4割は引き上げる可能性があります。 牛欄坑肉桂自体は人気の上昇から年々範囲が広がっており、旧来から牛欄坑肉桂とされていた地区の製品は牛欄坑核心区こと牛首や牛頭肉桂などと表記されつつあり、隣接する天心岩、北斗峰、曼陀峰さらには九龍窠や大口坑などブランド力があった肉桂ですら牛欄坑の名称で販売されるようになっております。 肉桂なら北斗峰(近年は北斗岩とも)曼陀峰、大口坑は牛欄坑肉桂にかなり統一され目にすることも無くなりました。当製品はもちろん牛欄坑核心区(不可思議)石彫から目視範囲の生茶葉を買取りして生産しているため、このような値段となっております。 店主は毎年肉桂のみで80~100種類ほど試飲しておりますが、牛欄坑産の肉桂を当店では高額だが横並び比較をした場合、やや後味が長いなどの特徴を確認して、牛欄坑肉桂にふさわしい味わいを確認できたとして発売いたしました。ただし、当店の高級岩茶製品としては仕入れ値があまりにも高額であり、他商品と比較してかなり安い価格となっておりますので小袋のみでの販売とさせて頂いております。 当製品は(福袋スーパープレミアム)など1個あたり十万円級セットや一度に20万円以上の注文時を除いて、セット販売およびメルマガ会員特典でのサンプル提供の対象外となっております。ただし特定の製品と一緒に購入で値引きがあります。 樹齢30年以上 自然仕立ての高級肉桂、収穫は手摘み小葉型、茶葉は人力運搬(風景区テロワール坑)やや高海抜、農薬および肥料も不使用、半日陰タイプ・華やかさと煌びやかさ、幽玄で奥行きを感じつつ、強烈なミネラルと岩茶独特のアロマを楽しむタイプ・初心者から上級者までお楽しみ頂ける特に人気のタイプ。 土壌について 写真④ 最高級武夷岩茶にふさわしい、柔らかくきめ細かい、完全な武夷山白土、三坑両澗の最高級岩茶を産する典型的な土壌です。もっと高い位置や牛頭からずれる場合、一般的な牛欄坑肉桂の場合はもうすこし赤みがかかった色合いをしております。 2023年産当製品は牛欄坑地区に茶園を保有する農家から、生茶葉の茶摘み権と茶摘み後に重量に応じた独占買取権を購入、自前で茶摘み人を派遣して収穫してから取引先主人が2022年製の最新鋭製茶機器を用いて製茶しました。 全てのサイズにて、当店が中国トップメーカーに依頼して生産した、超高級茶用の特殊耐熱プラスチック加工、金属製ハードケース付き、牛欄坑肉桂専用高級デザインのパッケージで発送します。入れ物やパッケージの画像は模造品防止のため、ネットショップやブログでは非公開となっております、お客様に本物を、お届けするために、どうぞご了承くださいませ。 牛欄坑肉桂2023年の茶葉写真等は茶の穂ブログに記載いたしました。当製品のテイスティング記録や詳しい情報はブログにて https://seonyan.com/chinesetea/wuyi-tea/niulankeng/#toc3 牛欄坑肉桂について詳しい情報はこちら (当店ページ) https://seonyan.com/chinesetea/wuyi-tea/niulankeng/ 関連商品 三坑両澗産高級肉桂と近い産地の岩茶 牛欄坑北斗 2023 牛欄坑右肘北斗当製品の畑の北西の反対側段茶畑の上辺。 https://iwacha.stores.jp/items/684d3db922d856209701d771

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