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慧苑坑百年老欉水仙 濃香 24年度売上総合1位

4,350円から31,700円

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  • 5g(専用小袋)

    ¥4,350

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  • 50g(大袋)

    ¥31,700

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慧苑坑(慧苑寺前)百年老欉水仙 濃香は、慧苑坑の核心区域、慧苑寺正面すぐにて栽培されている樹齢100年以上の老欉水仙を使用して2年以上の日々を費やして5回の炭焙煎を行っておりますが、焙煎時には比較的温度を下げて、丁寧な炭焙煎を繰りかえして、仕上げることで水仙特有の奥深い木質味に加え、幽玄な美味しさ、日陰型武夷岩茶最高峰の強力なミネラル香と大きな口感これぞ、慧苑坑らしい本物だけが持つ強力な岩骨花香と味わいを表現できている製品です。 慧苑坑老欉水仙や単に慧苑坑百年老欉と呼ばれる武夷岩茶は、岩茶カテゴリーを代表する高級品であり、知名度も高く、ありふれた銘柄の老欉水仙でもありますが、当店では武夷山の小規模農家生産者さんとの人脈を使い、製茶前から管理を追跡しており混ぜものを防止して好みの製品に近付けるため、市場に流れる前から予約で抑えており日本に輸出後はさらに美味しくなるよう製茶や焙煎からオーダーしております。 当店でもっとも強い岩骨花香を持つ最高品質の花香老欉水仙を紹介いたします。※岩骨花香の強さ、口感の大きさを岩茶の品質とした場合。 焙煎について 濃香型 伝統型足火(隔年型)2023年5月から2025年9月まで品評会入賞経験豊富な焙煎士が炭と竹籠を使い焙煎、焙煎回数は5回以上かつ低温と高温を組み合わせた通常の伝統型とは比較にならないほどのコストと時間をかけた特殊焙煎法にて仕上げました。 パッケージについて 5グラムと7.5グラムは当店専用のパッケージにて販売、50グラム大袋は日本製の真空アルミパッケージを使用しております。※出荷時に当製品の茶摘み写真入りラベルを貼ります。 写真について 1枚目は茶摘みの様子、2枚目慧苑坑百年老欉水仙濃香、茶葉撮影量は5グラム、3枚目畑の土壌、4枚目当製品の畑所有者である慧苑寺、5枚目飲用イメージ、6枚目、当製品の茶摘みに向かう、茶摘み隊、茶摘み隊と茶摘みの様子は2023年5月5日代理人が撮影、7枚目当製品の茶樹。 値段とコスパについて 慧苑坑核心産区の百年老欉を5年ほど探して、それなり値段ですが納得ができる価格にてやっと入手できました。竹窠百年老欉水仙の調達関係から規模生産者関係の人脈つかい、焙煎製茶師を通じて畑から予約済みの最高級品である牛欄坑肉桂などの毛茶を生産した直後にそれらの交換で毛茶を交換で入手したため、慧苑寺関係者に強く通じる生産者から買わずに交換で入手して、価格を抑えても中国茶の中で特に高額で取引される製品であるため高単価ではありますが、この価格と品質なら岩茶の老欉水仙や高単価製品を飲みつけているお客様に自信を持って紹介いたします。 産地について 慧苑坑正面の観光客立ち入り禁止の表記がある小道を歩いて徒歩5分以内で慧苑禅寺の管理する畑の製品、愛好家も納得する慧苑坑の最核心区のなかでも一等地のなかでも特に好立地の場所であり、もちろん武夷岩茶のなかでも最高の場所と言えます。こちらの製品は修行僧や寺院の関係者が普段は茶樹の世話をしており、莫大な広告費と茶園賃貸料を投入して育てている観光客通り(岩骨花香漫游道)沿いにある製品でなく、そこから徒歩3分以内の畑から採用、お寺さんから取引先が生茶葉を買取しているので慧苑坑老欉水仙としては良心的な価格を実現、畑の場所もあまりに素晴らしい製品です。 当店の代表的な岩茶になりました 2024年1月1日から12月末までに当店では売上1位、リピート率ランキングでは水簾洞老欉水仙に次ぐ2位、出荷量でも当店2位の人気製品です。(24年度)売上総合一位は当製品旧版花香型の売り上げも含んでおります。 高級岩茶を飲みつけている上級者向けの製品ですので、大袋にて何度も数百~キロ単位で購入してくれるという、お客様が多い製品です。 慧苑坑寺の修行僧や関係者が非営利で育て、ている老欉水仙ですから価格帯も現実的であり、岩骨花香漫游道沿いにある超絶高額な茶園賃貸料を回避、慧苑坑寺産の慧苑坑最核心産区産そして本物でもコスパもあります。 店主は2024年の年間売上総合一位を記念して、25年1月4日に武夷山を訪問、農園主から許可を取り、慧苑寺正面にある観光客取り立ち入り禁止区域に位置する、当製品の畑を見学しました。しかし、慧苑寺の所有畑かつ立地があまりに良く、場所を明かすと以後に他社に原料を取られる危険性があるから、正確な場所の公開を控えるように製茶師および取引先からも推奨された為、正確な位置は非公開とさせて頂きます。 当製品の淹れ方 長く淹れっぱなしにしても渋み苦みが生じにくいのが特徴であり、耐久性が高いので抽出時間を長くしても煎持ちが落ちにくいです。淹れ方や水質、茶器など外部要因に左右されにくい製品であり、淹れ方は選びません。茶壺を使うと濃厚な味わいを楽しむことができ、蓋碗を使い少ない茶葉で鑑賞するのも適しております、品質の高さが実感しやすくなるので茶葉はお客様が普段つかう量よりも少な目にて飲んでみるのも面白いです。 産地について 慧苑坑(慧苑寺前)樹齢100年以上、自然仕立て老欉型、樹高3.5~4m、全手摘み人力運搬(風景区テロワール坑、生育状況、日当たりの悪い谷)日陰タイプ、幽玄で奥行きを感じつつ、強烈なミネラルと岩茶独特のアロマを楽しむタイプ・生態栽培情報★当製品は農薬不使用、農業用肥料は不使用しかし鍬入れあり、武夷岩茶の最上級者向けとされるタイプにつき上級者向けの製品★当店の付き合いのある農家さんに親戚の茶園保有者の製品を毛茶が完成して2時間以内にて武夷山天心岩茶村の工場内で交換をお願いしましたので市場に全く流れていない段階で調達しており信頼性を保証できます。 詳しい記事はこちら(茶の穂 本サイトへ) 記事24年3月4日公開 店主の感想等や味わいレポートはこちら NEOの名称についてなどもこちらから https://seonyan.com/chinesetea/fuienkunrousou/ 姉妹商品について 茶の穂における花香型慧苑坑産の百年老欉水仙は3種類を販売、慧苑坑核心産区で日陰型の当製品、日向型かつ海抜高めで樹齢が武夷岩茶のなかでもっとも樹齢が高い岩茶のひとつ(慧苑坑)竹窠百年老欉水仙2024年に加え、半日陰型であり、品評会受賞茶を除いて武夷岩茶のなかでもっとも高値で取引される(慧苑坑)古井花香百年老欉水仙を並行販売しております。 お客様の感想(けyの紅茶日記さま外部リンク) http://cafero0812.blog.fc2.com/blog-entry-3305.html 当店で最も売れて、出荷され、そして代表的な花香老欉水仙として、途中リニューアルを行いながら約2年間販売しておりましたが、武夷岩茶百年老欉水仙のなかで、伝統型濃香型の製品が無かった為、最後にしっかりと炭焙煎を行い、慧苑坑百年老欉水仙濃香という形で最終形態といたしました。慧苑坑産の花香百年老欉水仙は竹窠百年老欉水仙2024 NEOに役割を継承いたします。 関連商品 竹窠百年老欉水仙2024 NEO https://iwacha.stores.jp/items/647726f41d75b6002c4962b2 関連商品 古井老欉水仙(2023) 2021−2023年の品評会等を除く武夷岩茶では最も平均卸値の高い古井老欉、25年7月完売。 https://iwacha.stores.jp/items/6533e8151d175c3681d1fc1d 製品の価格改定について 取引先から武夷山市内にて一般的に500グラムあたり15000~22000人民元、日本円で21円換算にて50グラムあたり31500~46200円程度で取引される製品であるため、当店の価格が安すぎるとして値上げするように武夷山側の取引先から提案された為、価格を変更しました、どうぞご了承くださいませ。※50グラムの価格であり、8.3gなど小袋の場合、多くの場合において、単価はさらに高額となります。

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